2007年12月14日金曜日

鳥取のおじさんの輪

今日、softbankの鳥取のイルカの叔父さんが話題になりました。

あの「しあわせのバブリング」(と言うらしい)は、ある日急にできるようになったそうですね。
で、そんな名前があるくらいだから、あちらこちらのイルカが出来るような気がします。

おじさんが最初に出来たときはどんな感じがしたのでしょうか?
きっと、すぐに水族館の担当の人がいつもより美味しい魚をご褒美したのだと思います。で、おじさんは調子に乗って何回もやるようになったんですよ、きっと。今では三匹くらいが出来るそうですが、一緒にやってくれるのは稀だそうです。と会社の隣の女性が言っていました。

あの空気の輪はかなりの技術だと考えはじめると、「おお、技術か、それならサルのイモ洗いににていて、そのうち他のイルカにもきっと伝わるな。」ていうか、他のイルカから伝わってきたのかなぁと思ってしまいます。

人間にもあるような、その不思議な「技術の転移?」ってなんなんでしょうか、不思議です。
はじめに出来たからってのんびりしないようにという生命の作者の意図が感じられます。
^^

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