全体の流れとしては、空白の時間を追ってちょっとセンセーショナル的に観客に緊張させているところで、実は本人の人間的な問題に持ち込もうとしている意図はわかるのですが。
寺尾聰が、何となくはまり役みたいで、いいのか悪いのか、全体によくわからないで終わってしまった、吹っ切れない映画でした。
今年もあと一日会社にいくと年末年始休暇です。今年は年末になるに連れ楽しく盛り上がった気がします。少し不摂生したのでおなかが出てきました。年末もプールは早めに終わるらしく、運動不足は来年に持ち越しの気配です。
Macいぢっているときも腹筋使うようにしないとね。ランニングは途中で倒れたら嫌なので控えます。^^;
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