2008年6月27日金曜日

いい感じになってきました


右上は、帰っていきなり撃ったものです。だんだん調子だして、各的10発撃ちました。直径15mmの的ですが、まぁまぁの集弾です。

的の紙が普通の段ボールなので切れが悪く、周りに影響を与えるので、こんな弾痕になります。

昔使用していた、本物のエアーライフルの標的の紙質はさすがに専用の紙を使っているので紙切れが良く周りの弾痕に影響されずに綺麗に丸く穴があきました。

本物買ってこようかな。

2008年5月29日木曜日

AP210を撃ってみました


ひさしぶりの競技用ピストルということで、グリップがいまいち決まりません。
手が小さいので、パームレストはかなり上に設定しました。
トリガーも購入時から180度回転させてアッパー側にしました、トリガーリーチを多めにとってアングルはゼロにしました。

なかなか調整するところが実銃並に多くておもしろいです。かなりボクの小さ目な手にしっくりしています。この銃は女性が使うと腕を太くしてしまうかも。1030gは少し重いかもしれません、グリップとトリガー調整次第でどうにでもなりそうなところが男心を楽しませます。

初回いきなり5mで2cmのグルーピングです。P-99ではとてもかないません。バレルが当たりなのかもしれませんが、500発くらい撃ってあたりがとれれば5mで1cmは可能かと思われ、先が楽しみです。
夏の大会はいきなり上位入賞かと、今のうち勝手に言っておく。

グルーピングがしっかりしているのはとても良いことです。あとは調整でどうにでも料理出来るからです。

2008年5月28日水曜日

KSC AP210 弾の装填

【弾の装填について】これはAP210を選ぶ時はずいぶん悩みました。APS-3は購入していないので比較は出来ません。

1.カートリッジではないので、競技の途中で補給しにくい?
2.フォロアー用ノブを引くのにサイトのOリングが邪魔にならいだろうか?
3.こんなに狭いところに弾を簡単にうまく入れることが出来るのだろうか?

で [1]については結局16発入れることができて、APSカップでは最高たしか15発の競技があったので。クリアです。

[2]は写真で分かるでしょうか。Oリングのマウントへの取り付け部の形状でフォロアーに干渉しないものを選択することになります。私はたまたま持っていたもので丁度使用できるものがあったのでそちらを使いました。これがぎりぎりだと思いますが、右のほうに少し飛び出ているフォロアーは指で後ろに持って行くことは容易です。

[3]右の写真でフォロアーが弾の後ろで引っかかっているのが見えるでしょうか。
弾の入る口は競技用の弾よりほんのわずかに狭いのでこの写真のように穴の上で止まります。
入れ方としては、フォロアーのレールを転がして穴で止め、上から軽く押す感じでしょうか。ただ、競技会場では手が興奮して、かなり床に落としそうです。
一つづつ丁寧に入れることになると思います。

※給弾はここまでですが、細かいご質問があれば出来るだけここで実験・確認させていただきますので、よろしくご支援お願いいたします。

※写真で十分わかると思いますが、ドットサイトを無改造でこんなに後ろにマウントできるのはAP210です。

KSCの関係者ではありませんがP-99の大ファンです。

2008年5月27日火曜日

APS-3 と KSC AP210 について その2


撃つ前からの相異はまだあります。

装弾数が違います:
APS-3はマガジン(というのかな)たしか5−6発入りで交換出来ます。
AP210はマガジン交換出来ない固定ですが16発入るみたいです。ですがマガジンが長いというのはそこで使われるスプリングが問題になります。残弾の数によってテンション変わらないのだろうか?
もともとAP210のスプリングはヘロヘロなので変なテンションは掛からないだろうけど、へたりが心配になります。ここはすごく難しそうで、給弾口への弾の入り方が神経質でコロって入るのだけど二発入ったり、空撃ちになったりする可能性がある大切な場所の気がします。マガジン交換はその大切な部分がうまく流れるのかしらん?
15発入ればAPSカップは問題ありませんね。

コンプレッションのレバーが違います:
APS-3は亜鉛合金?アルミ鋳物かな?AP210はステンレスのプレスです。
結果操作性はあまり変わらないと思いますが、見た目AP210のほうが昔のエアーピストルっぽくて落ち着きます。これは射撃には関係なさそうですが、折れないかなぁと心配する人にとってはAP210のほうが安心感がありつまらない神経を使わないで済みそうです。

シリンダー部の太さと色が違います:
ほとんどポンプ室なのだけど、APS-3 は黒くて細い、AP210 はシルバーで太い。昔のエアーピストルの雰囲気は断然 AP210 なのです。これは射撃にはなんの関係もありません。

しばらくAPS話題が続きます。その1



マルゼンAPS-3とKSC AP210について。

初めて、AP-210にふれたのは昨年の大会会場でメーカーさんの試射コーナーです。このとき3つのメーカー全てにふれることが出来たのですが、当時私の手に合うのがAP-210だったのです。
以前本物のエアーピストルをやっていたこともあるので、なじみ感は一応信じて良いかと思います。これはもう個人の問題ですね。

一年間NETで見ていましたが、この二つの比較話題が全く出なかったので、購入には清水(キヨミズ)でした。いつものお店の店員さんもフィールド専門なので参考な話を聞くことが出来ませんでした。

すぐ比較出来る項目は、ケースの有無(APS3にはついています)。ケースこれから探しますが、たぶん大変。カメラ用は小さくて使えません。AP-210は450mmの長さです。長いよ〜。
あとすごく大切なこととして、マウントベースが手に近いところにつけられるかどうかですAPS-3はコッキングレバーの問題から、ある程度から後ろには無改造ではつけられません。しかしAP-210はコッキングレバーの動作方向の変更からかなり腕に近い方にサイトをマウントすることが出来ます。

今回、AP-210購入を決定してくれたのはまさにこのサイトマウントの問題です。
ただ、どんなサイトも手放しでつくかというと、そうではなく左側の給弾の仕組み上Oリングを選ぶことになります。ま、たいした出費ではありません。

写真はまだサイトをきちんと取り付けておりません。
続く・・・

2008年5月23日金曜日

今年も大会がやってくる

夏のAPSカップのエントリーの葉書がきました。
APSカップは冬はないですけどね。

暑い中、東京台東区浅草の産業会館で毎年行われる、この大会はBB弾をつかった、ま、簡単に行ってしまえばおもちゃのピストルを使った射撃大会です。
難しく言えば、直径6mmのプラスチックの弾を使用した、エアーピストルの精密射撃大会です。

年々、参加者も増えてきているような気もしますし、何よりも女性が増えているのは良いことです。それだけで、スケベなオヤジも参加してくるからです。と、不謹慎。^^;

昨年はP−99で参加して、いいところまで行ったはずなのですが、最後のラウンドで銃が壊れてしまって、リタイヤしました。今年もその銃を修理して参戦したかったのですが、集中力も落ちてきたので、競技専用の銃を買ってしまおうかなぁとも思っています。

みんなが、静かな銃を撃っている中で、派手なブローバック(オートマチックなので弾を撃った後に薬莢を出すためにスライドが後退するのです。もちろん本当は薬莢なんかないのでかっこだけですよ)を起こしながら的に当てる爽快感がたまらないのです、あぁどうしよう。
こういうときが一番楽しい、男の遊び。へへ^^;

2008年5月12日月曜日

新人君の研修講師をしました

コンピューターを使った実習形式の講習をちょっとやってきました。彼らってすぐ成果を知りたがる成果主義の産物そのものでした。「これって何の役に立つのですか?」とか平気で聴いてくる。
「とにかくやれよ!」なんて爺くさい説教は嫌いなので、何とか屁理屈を並べて彼らに分からないように誤魔化すけれどどっちが貴重な時間を割いて、研修しているのか分からなくなること大すぎ。

そのうち相手を気にしないでどんどん話を進めてしまう、でもしか先生になってしまいそうな自分が怖い^^;

2008年5月7日水曜日

au に乗せられて走って見た


au 携帯の宣伝をするつもりはないが、au Run&walk というプログラムを使用してみた。
いつものウォーキング一時間5キロコースを au と一緒に流してみる。

十条南口から十条台、飛鳥山の手前王子神社の先を石神井川の川沿いの遊歩道に降りる。
川沿いに滝野川、東京家政大、そして帝京大付属病院のところで北上し、十条南口の通りに出て家まで帰る。

ざっと5.5キロ。さくさく(たぶん女性だと小走りになるかも)歩いて約45分たまに上り坂になると一気に駆け上がる。家に戻るとすっかりCAPがびしょびしょになっている。T-シャツとかはランニング仕様なので汗が溜まらず、目安ができないのが少し贅沢な難点。

もっぱら水泳のボクが桜見物にこのコースを見つけて、今回は三回目のウォーキングですが、ランニング用のスパッツで膝とかも守られているので、効率よく脂肪を燃やすのにはいいかもしれない。

au おもしろいね。ナイキがやっていたのは知っていたけどやはり結果を持ち運べるのがよろしいです。

※添付の絵はPCサイト側で見たものです。

2008年4月8日火曜日

久々の「プロフェッショナル仕事の流儀」

技量がなければ、人を救うことができない。部下を納得させるには圧倒的な知識と体力がなければできない。
お母さんに抱かれて一緒に焼死した子供たちに苦しみの表情がない。

力がなければ人を愛することができないのか?
人を愛するのにお金が必要なのは、都会にいるから?
だろうか?

少人数のチームでは一人のもたつきが大きく影響する。ボクもまだまだがんばる、そんな気にさせてくれた。

2008年4月6日日曜日

風邪で体力を失いでも何か得たような

今年のインフルエンザはボクにとっては特別に厳しかった気がします。
発病した日は、勤めている会社の新人の研修会場でいきなり来て、これはヤバいぞと感じたので夜の会議をキャンセルさせてもらって、即刻帰りましたが電車の中で座って目を回していました、翌朝近くのいつもお世話になっている耳鼻咽喉科に行ったら、「これでよく息ができたねぇ」と言われました。あのボク患者なんですけど… とにかく喉が弱いのです。

で、その日の午後には面倒な仕事を請けていたのでお昼から出社し、とかしていたら、あっという間に夕方になり、翌日の金曜日にがんばればなんとかと思っていましたが、昨晩勢いで食べた「ほっけ」にあたったらしく今度はお腹中が不調の嵐で、夜中じゅう悶え苦しんでおりました。

結局週末の金曜は一日お休みを頂き、今回初めてお会いする相手との約束もキャンセルし、土日フルに有ったすべての約束をキャンセルし、多くのかたに迷惑をかけてしまいました。
例年だったら、治った後に「あ、風邪だったかな?」みたいに元気なのですが、今年はどうしたのだろうか、歳かなとは口が裂けても言いたくないし、で、書いていたりする。

皆さん、ごめんなさい。

2008年3月18日火曜日

シュレッダーを購入しました

古くなった契約書とか、保証書がずいぶんと机の引き出しを占領し始めたので、初めてシュレッダーを購入しました。
がーがーやっていると、何となくウキウキするのはボクだけでしょうか。古い書類がだんだん裁断され代わりに「燃えるゴミ」の袋が膨らんでいきます。古いわだかまりが減って、気持ちがすっきりしていくような感覚に襲われます。
掃除力に関連するのでしょうか。がーがー気持ちよいです。大きめの電動を購入して正解でした。ハンドル付きの手動の物だったら、マメができていたと思います。すでにゴミ袋二つできました。

今度の休みには本棚のファイルを端っこから攻めてみます。がー

^^b

2008年2月18日月曜日

最近、朝元気がでない

新しいウィルスの話を聞く機会があった。USBメモリを接続した瞬間に感染するような力を持っているらしい。あ、コンピュータのウィルスです。
症状はほとんどなく、なんとなく重くなった感じらしいです。でもほかのウィルスソフトをどんどん呼び込むらしいです。

でも家でトレンドマイクロのサイトで調べてもそんな記事は出ていませんでした。嘘だったのだろうか。

最近気持ちに余裕がありません。毎日が何となく忙しく過ぎていきます。プールにいかなきゃとか、確定申告の書類そろえなきゃとか、筋トレしなきゃとか、エアガン修理に出さなきゃとか、いろいろやることがあるはずなのに、なにもできていない自分に戸惑います。疲れているのかなぁ。

今月は温泉に行って、のんびりMacの勉強をするはずだったんだ。自分で疲れているのが分かったから。
でも、それから更に一ヶ月動き続けています。

いけませんね。

2008年2月12日火曜日

Macのご年輩☆

池袋の本屋さんのMac関連書籍売り場で、ボクよりも遥かに年輩の男性が本を探しています。
はじめに手にされた本の題名が10.4Tigerでした。あ、おじさん今は10.5ですよ、子供にMacを買ってもらってこれから勉強でしょ。で、気になって、しばらくそのおじさんもほかの本を探していたので、気合い入れて話しかけてみました。
「あの、それ10.4でよろしいのでしょうか?」
「あ、最近のは10.5らしいけどボクのは10.4でいいの」
大変恐縮してしまいましたが、話は続きます。

「Easywordの本がありませんね、」
「あ、あの会社は最近その業務から撤退したようですね」
「ボクは、辞める一ヶ月前にEastwordを購入してしまって失敗しました」
「最近ではWindowsユーザーもMS-Officeが高価すぎるので、一部の官庁でもコンパチのFreeSoftを使いだしたらしいです。私も使っていますが、とくに高度なマクロとか使っていなければ、全く問題ありませんよ」
「へ〜、そんなのがあるんですか」
「OpenOfficeで検索すると見つかります。がんばってください」
「どうもご丁寧にありがとうございます」
で、ものすごく丁重にお礼と別れの挨拶をされて、半分困って、残りはとてもうれしかったMac売り場でした。

雨は冷たかったですね。^^;

2008年2月11日月曜日

掃除しなきゃ

単に部屋が散らかっている以上(以下?)のものを感じます。悪い天気が続いたといえばそれまでですが、やはり「生活力」が減衰します。
「掃除力」という言葉がはやってからしばらく経ちますが、部屋が散らかっていると次にやることが出てきません、というか次を考える気も失せます。負のスパイラルに入り込む前の入り口で食い止めないと大変です。

1.まず、散らかっているものをしかるべき場所に戻すのが基本だと、高橋陽子さんがそのブログでかかれていますがその通りだと思います。
2.そして、部屋に隙を与えずに掃除機での掃除に持ち込みます。
3.今度は洋服ダンスの上も目標にしてみます。
4.その次がMacのタイムカプセル導入に備えて、机の上をかなり片づけてみます。

さぁ、明日はずる休みだ、掃除がんばるぞ。^^b

2008年2月5日火曜日

昨日より今日、33歳三つ星シェフ

食材は生きている、同じ食材でも厚みが変われば火の入れ方も異なる。

皿というより陶板の上に盛りつけられるフレンチ、食材がよければ味はよい、でも心は揺さぶられなくてはだめ、

「風を描くときは風にならなければだめ」って昔、「jun」の中で言っていた石森章太郎はどこに行ったのだろう。忘れるな!自分。← ボクね。

2008年2月4日月曜日

「超ITブルトーザー」KOMATSU

世界で働く車輪3メートル巨大ブルトーザーの情報は、車体にあるポートからケーブルをつないでPCのUSBポート接続で日本に送られ保守される。
保守だけでなく、どこでどのような機械が働いているのか、やすんでいるのかがわかり、商売の状況を判断できるらしい、すごいなあ。
「すべてで優れている必要はない、捨てるものを考えないと、少ししか優位に立てない。」のだそうだ。
まったくだ、トップダウンの神髄を聞いた。

常に、前を考える。今は現場に任せる。いつも同じことを言い続ける。できるようでできない。

2008年2月3日日曜日

AQUOSをMacが乗っ取る計画

ボクのMacBookはディスプレイを閉じると寝てしまいますが、ま、Macが寝るのかボクが寝るかよく分からないところでもありますが・・・

じゃなくて、
1.どうも外部ディスプレイを繋げて、そちらを使用できるようにしておくと、Bookで蓋を閉じても上手にレジューム状態になるらしい。
2.Macに青歯のキーボードをつけても、そこから起動できないと意味ないなぁと思っていたら、どこかに起動はMacのリモコン(アップルリモートね)でできるらしいことが書いてあった。
3.マウスはすでにワイヤレス。

ということは、どうもブルートゥースのキーボードが重要らしいことが分かった。ポイントが貯まったらすぐに交換しよう。っていうか先に買ってそのpointで小物を買うこともできるかも。^^b

4.そうそう、そんでもうすぐ発売のTimeCapsule(ルータ+無線AP+外付けHD+USBでNW.Prt)をつけると、MacBookから出るケーブルはAQUOSとつなぐケーブルと電源のみとなります。

おお、いいぞ、^^

2008年1月29日火曜日

東京は雨、ボクは風邪気味

先週末に洗濯する時間がなかったのと昨日は飲み会だったこともあり、今日は早めに会社をあがって洗濯ものをしました。少し歩くとお湯を使ったコインランドリーがあるのですが、少し空が怪しいので近場ですませました。「てんや」で夕食を摂っていたらやはり雨が降って来ました。

風邪を治すために?プロテインを多めに摂って腕立て伏せと懸垂をやったので体が軽くなってよい気持ちです。高橋陽子さんのブログのイラストを拝見してからこれを書いていますが、あのおねぇさんとかウサギとかの声がリアルに聞こえてくるのです。上手な絵ってそういうものなのでしょうね。ほかの人がみて声が聞こえてきたとしたら、同じ声に聞こえるのでしょうか??

最近よく思うことの一つに、今ってとかこれってとか「ボクの感じているものって他の人はどんな風に感じているのかな」というのがあります。たとえば赤い色といってもそれはボクの感覚の中にあって、ほかの人が感じている赤と違うかもしれないのです。でも検証の方法がないのでみんなが、それぞれの感覚の中で一応合意がとれているはずのそれを「赤」とお互いに助け合い運動的に言い合っているにすぎないようなそんな不思議です。なんか茂木さんの影響強いかなぁ。

今夜はとても寒そうです、よりによってさっきフリースの寝間着を洗ってしまった。^^;

2008年1月28日月曜日

自分の仕事の時間がないなぁ

高橋陽子さんって本当にすごいと思います。
すこしっていうかかなりとぼけているのですが、生きている次元が違うのでしょうね。主婦業をこなしながら日々の10分、20分を見事に十分に活用しながらイラストレーターという仕事をこなしていらっしゃる。

ボクはというとどうもやはりTVはいけませんね。Macのディスプレー用として購入したAQUOSもTVを観る方が簡単なのでつい、見てしまい、そうなると簡単に1時間くらいの貴重な時間を浪費している自分に気が付き反省するのですが、その時間はもはや戻ってこないのです。

朝一番に「れんらくちょう」に今日の予定を書いて、それをスキャナで読み込んで見事にBLOGの一仕事を終わらせる、女性だからという偏見に近い嫉妬をしてしまうけど、やはりすばらしいかただと思う。

2008年1月27日日曜日

普通の女の子

昨日電車をホームで待っていたら、隣で本を読んでいた中学生くらいの女の子が突然「やったー」みたいな少し地味なガッツポーズをとりました。で、すぐにすごく照れていました。
読んでいた本は、どうも漫画の単行本のようであり、熱中しすぎて駅のホーム忘れて自分の世界に入っていたみたいです。

おとなしそうで、きれい系な身なりのきちんとした娘でした。文学系なのかな。照れたところがかわいかったな。子供はそれでいいんだよ。ていうかそういう体験というかのめり込みって必要だと思うよ。のめり込むところは歳をとっても重要だけど。

就職したての若者って、なんか昔批判していた大人の世界の真似をしようとしたがるよね。だめだね。

大学生くらいになったキミとつきあいたいね。

^^;

2008年1月24日木曜日

わー、忙しいよう

Macをのんびりさわる時間もありません。これじゃ顔もじじぃくさくなっているだろうから、通勤がつらいなぁ。大人のDS顔もやる時間がない。顔大事だからなぁ。

イッツ・トゥウェンティ・フォーティファイブとか Macの中のGal が時刻を教えてくれても、かなりむなしい。
きちんとMacのフォルダを開いて、Perlの勉強でもしたいです。

さぁシャワー浴びなきゃ。^^;

2008年1月22日火曜日

今年はじめてのプール

久しぶりのプールは、いつもの十条台パノラマプール。寒い遠いでとてもすいていてたったの5人。これで400円で大丈夫だろうか? 北区・・・

少し運動不足でおなかが心配でしたが、人数少ないし、ジェーンもいなかったので、ガシガシと言いたいところですが、ひさしぶりなので1時間で500Mくらいで出てきました。帰り道の体が暖かでした。そのまま松屋で夕食を摂りましたが、あつくてあつくて、健康を感じることができました。これが幸福というものだろうな。

しかし株価が落ち込んでいますね。お金がある人は買いまくっているのでしょうか。ますます貧富の差が拡大しそうだ、でも中国とインドはかなりすごいですね。

2008年1月19日土曜日

同僚の結婚披露宴に行きました

今日は同僚の結婚披露宴に行きました。
席がかなりの上席でしかもスピーチなど依頼なし、というきわめてよい条件で美味しい食事とお酒をいただきました。

きちんとしたちょい最近の円形テーブルを並べた宴席(昔の多くは、正しいコの字型だったと記憶しております)で、もちろん立食ではなくてケーキカット、キャンドルサービス、食事とスピーチ、ご両親のご挨拶と一応の安心セットでしたが、残念!仲人さんがいませんでした。どうも仲人たてなかったようです。

私が思うに、結婚というのは絶対に儀式なので、昔からのしきたり通りに、お仲人さんを立てて、結納して、云々と短期間のうちに、世の中の一員になる手順を経験していくのがよいので、その辺の手順をパスすると気楽に、何となく大人になったような気がして、何となく子供作って、子供を育てられなくて・・・

また愚痴だ、でも本当に昔からの「しきたり」みたいなのは、人が世の中を構築していくのに重要だと思うのです。もちろん洋の東西関係なくです。そこで「お金がないので」は全くの勘違いで、お金を使わなくてもたとえば地元の公民館でもできると思わないのは、そのご両親が情けないのだとつくづく感じます。

だれも非難なんかしないよ。みんな手作りで手伝うよ。

2008年1月15日火曜日

アルバイトの青年のバイクのエンジンがぁ・・・

このアパートには、新聞社の印刷アルバイトの青年がいます。なんでその青年が新聞印刷のアルバイトをしているって知っているのかというと、以前その青年がバイトに出かけているときに泥棒が彼の部屋に入って、その第一発見者がボクで、警察を呼んで、別のところに住んでいる大家さんに連絡して、なんてやっていたら、大家さんがアルバイト先をさらっと話してしまった経緯があるからです。

で、昨晩もバイトに出かけるためにいつものように夜中にバイクのエンジンを掛けようとしたら、キュッって言って、エンジンが掛からない。あらー、エンジンが冷えている上にバッテリーが上がったようです。

すぐにバッテリーが使えないことが分かったらしく、キックに切り替えたのですが、「ガシュン,ガシュン」って全然掛かる気配なく、そのうち周りの家が起きてきたらしく彼は遠くまで押していきそちらでも「ガシュン,ガシュン」って、でも全然だめで・・・

そのうち暖かい布団の中でその音を聞いていたボクも寝てしまいました。かれはどうなったのでしょうか?今晩はまだそのバイクがボクのスクーターの横に並んでいるのが見えているので、少し心配。

がんばれ、青年!

2008年1月14日月曜日

根拠のない自信☆

すごい言葉だなぁと、聞いたときにおもいました。が、今年も沖縄か!(あ、成人式の騒ぎのことです)で、おお、これが根拠のない自信を持ちたい若者なのかとやけに納得してしまいました。

例によってTVで街の成人式参加者らしい若者へのインタビューの内容を見ていると、若者だから、結婚して子供がいるからとかは、今時全く関係ないことがわかります。成人式に出席したらしい若者でもしっかりしたことを話すことができる人もいれば、我が子が内定もらった会社の説明会に参加する親!

子供がおかしいのではなくて、親が変ということは、今更吠えることでもないらしい。

「未成年者の犯罪は、お咎めなし」ではなくて、親が代理で刑罰を受けるというのはどうだろう。その親が多すぎて、可決不可能だろうな。

2008年1月10日木曜日

フィンランドメソッドね

着物で歌舞伎とはちと違うみたいだけど。

リーダーに今更なる欲もないけど、教養が社会のスケールになるのは大賛成です。でもそれでさえ、日本では、流行りものになって、なんかそのためのスクールができてしまうことが怖いというか、おかげで自分楽勝みたいになって、自分が怠けるのが怖いというのが本音だったりする。

2008年1月8日火曜日

いや、本当に体力落ちている

今日は久しぶりに書類の提出締め日だったので夜10時ころまでがんばったけど、へろへろでした。
夕食を外食したのですが、気持ち悪くて食欲でなかったです。

これじゃ会社帰りに水泳なんてまるで無理だよ。もっとご飯食べて、寝る前の筋トレをしないといけないとつくづく感じました。今週は毎日帰りが11時過ぎるから来週からにしよう!

それがいけないのは重々承知しているのだけど今週は死にそうに疲れる予定。

2008年1月6日日曜日

く〜、明日から日常で助かる☆

すくーたーで一周(23区!)して帰ってきて、まだプールに間に合いそうだったので、支度していたら目が回った。年末年始は生活が、食生活が乱れるので、毎年体調絶不調になります。五月の連休・夏休みは天敵です^^;

で、バナナとおしることインスタント焼きそばを食べて、水一杯飲んで、一寝入りして、お風呂に入って今です。少し復活。^^b

しかし、Macのマニュアルってどうして、Netのあちらこちらに点在しているのでしょうか。探検しろっていうことかな、エクスプローラーって言えないんだよねーだ。これらをまとめて本かきたいけど著作権で引っかかるだろうから誰も出版できないんだと思います。

+D Styleで日本でもハイソサエティな連中がチャリティパーティを開く時代に入っていて、そのパーティでの身のこなし方が書いてあったけど、ボクには関係ない世界だと思った。Networkのセキュリティ系カンファレンスなんかみんなジーンズだもんねぇ。

ま、Googleの連中がフォーマルなカッコしだしたら、かなり気をつけます。

ボクのMacは正月休暇中に鍛えられてかなり逞しくなりました。お友達がいないのが少し寂しいけどそこのところがMacユーザーの少しうれしいところだったりするのでした。

2008年1月5日土曜日

運動しなきゃ

プール行きたいようと思っていたら、いつの間にやら地元のパノラマプールに明かりがともっていた。

でも、プールに行ける体系からはずれてしまったので、今日から体作りを初めました。
・一日最低30分づつ腹筋、腕立て、鴨居の懸垂に使う。
・甘いものが食べたくなったら、チョコレート味のプロテインを飲む。
・バイクを表通りまで押していく(回りの騒音環境もよくなるし)。

とりあえずこれらから実施する。

さていつまで続くやら、昨年夏のエアガンの射撃大会の途中で故障した、ピストルの修理もしていないのでそちらの練習さえもやっていないのに。例年今頃からそろそろ撃ちたくなるのに今年はだめだぁ、年取ったのかな、いけないですね。

2008年1月4日金曜日

恐竜の化石を肴に吞み明かす

いまTVで恐竜の化石の話をしています。

星空の下デッキチェアを並べて学者さんたちが、話を咲かす。
ほかの番組で平山郁夫の話をしていた、平山郁夫のシルクロードシリーズの画風は好きですが、心に余裕がないとみることができません。なぜだろう。

ひとつのことを追いかけるパワーはその対象がなんであろうと圧倒される。それはマチュピチュの神官であろうと奄美で生涯漁師をしていても関係なく迫力を感じ、彼らが話す言葉はやはり説得力があると思う。この辺は多分茂木健一郎が感じるところと似ていると思う。

ボクはPCが好きですが、所詮好きの範疇から抜けられない焦りを感じます。日本の世の中にPCが出てきたのはボクが30代の頃だったと記憶しています、当時今のASCIIの西和彦にほかの仕事の用があって電話で例の有名なお母さん経由でお話したことがありますが、その時が一番PC世界に近づいていたのかなって思います。
だんだんどの世界も複雑になり、もうもとには戻らないのだけど、やはりPC、特にNETの世界はARPANETに敬意を払う意味を差し引いてもまだまだ面白い。だから買ったMacBook。何故かって?

NETに入り込むにはUNIXーOSとC言語が必須だって知っているから…
がんばれ自分。お金のための仕事はもう終わっているはず。
^^

2008年1月3日木曜日

のんびりも終わり、さて…

本日の実績

check*pad確認したら、年末に書いておいたことが盛りだくさんだった。

・一年間乗らなかった自転車を輪行袋から出して、メンテナンスする。
×今年はとなり駅の赤羽へはJRを使わずにチャリでいくこととする。
・ホットカーペットを敷く
○よっしゃぁ、お尻暖かいぞ
・確定申告の書類まとめ
○よっしゃぁ、年末の掃除もこんな調子でやればよかったのにね。
・本職側の業務の提案書作成
×少し怠けていたので年明け早々大変なことになりそうな悪寒
・MacにX-window
×もう、そんなの関係ない。もっとやることやらなくっちゃ。

お昼ご飯は三時になりましたが、部屋が広くなり、台所が廃棄物で狭くなりました。言い方変えれば、ゴミを台所に移動しただけとも・・・

来週から再開されるゴミ収集に期待しましょうか。

^^;

2008年1月2日水曜日

謹賀新年

昨日は久しぶりって1年ぶりに息子と一緒に実家にいきました。

ま、ああいう席ではいろいろありますが、息子の成長ぶりがとてもうれしかった一日でした。

親ばかですが、彼は反抗期がなかったんです。
最近よく聞く話に、若いものにどんどん仕事をさせようというのがあります。それはとてもいいことだと思いますが、その若者は仕事のやり方を知っているのかが不思議です。
良くも悪くも、先輩が一応のお手本を見せてあげて、それでどう?っという感じだと思うのですが。

多分、だから、レストランで食事するのに帽子をとらなかったり、電車の中で走り回ったり、年寄りを大切にしなかったり、でもねその子たちの両親も簡単なマナーを知らなかったりするんだよ。
ゲームってルールの中でやるから面白いので、ルールなしの喧嘩は詰まりません。こちらはルールの中でのゲームをするつもりなのに、そこで勝てないからって、ルール違反するんならこちらもルールなしで相手する用意はあるよ。

て、少しブラックになりましたが、世の中のモンスタペアレントってどうしようもないな。