コンピューターを使った実習形式の講習をちょっとやってきました。彼らってすぐ成果を知りたがる成果主義の産物そのものでした。「これって何の役に立つのですか?」とか平気で聴いてくる。
「とにかくやれよ!」なんて爺くさい説教は嫌いなので、何とか屁理屈を並べて彼らに分からないように誤魔化すけれどどっちが貴重な時間を割いて、研修しているのか分からなくなること大すぎ。
そのうち相手を気にしないでどんどん話を進めてしまう、でもしか先生になってしまいそうな自分が怖い^^;
2007年12月11日。とあるセミナーに参加しました。 そこで某、ある意味有名なイラストレーターの高橋陽子さんという とても元気なかたと名刺交換させていただき、 自分を見てもらう場所としてのブログって 必要だよねということに気が付き、開始いたします。
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