世界で働く車輪3メートル巨大ブルトーザーの情報は、車体にあるポートからケーブルをつないでPCのUSBポート接続で日本に送られ保守される。
保守だけでなく、どこでどのような機械が働いているのか、やすんでいるのかがわかり、商売の状況を判断できるらしい、すごいなあ。
「すべてで優れている必要はない、捨てるものを考えないと、少ししか優位に立てない。」のだそうだ。
まったくだ、トップダウンの神髄を聞いた。
常に、前を考える。今は現場に任せる。いつも同じことを言い続ける。できるようでできない。
2007年12月11日。とあるセミナーに参加しました。 そこで某、ある意味有名なイラストレーターの高橋陽子さんという とても元気なかたと名刺交換させていただき、 自分を見てもらう場所としてのブログって 必要だよねということに気が付き、開始いたします。
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